世界が「感謝」の気持ちでつながるように…


by rebelkeeper
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7/26 1年

今日、ふと気がつきました。

そういえば、ジムに通い続けて1年が経過してた。。。

できるだけ毎週行くようにして、行けないこともあったけど、なんだかんだで続いていたなぁ。

モチベーションを継続していくことってなかなか難しいことだってのは、いろんな方面で感じることではあるけども、さぼっちゃえっていう自分の中の悪魔の声が聞こえてきたときにもなんとか踏ん張って行くようにしてきたからだと思います。

感情を継続させていくためには、その感情を行動に移していく必要がある。

そのことを知ってから、自分の行動にも変化があったと思います。というか、意識的に感情を行動にしていくことを心がけるようになりました。

まだ行動に移せていないこともあるけども、ひとつずつクリアしていって、今の習慣をよりハイクオリティにしていきたいですね。
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by rebelkeeper | 2008-07-26 20:28 | 徒然日記

7/17 歯②

最近、歯が気になりだしてから、歯医者をよく見かける。

聞くと、銀座では100件以上の歯医者があるというから驚きだ。

そこまでいかなくても、うちの近所にも結構ある。

自分の興味関心が変われば、見えてくるものも変わるというのは、こういうときに実感する。

ところで、昨日まで痛かった親知らず。

今日、数ある歯医者からネットの口コミやらで厳選し、電話かけて行ってきた。

即効抜きました。。。今もまだ麻酔が切れないです。

ただ、気がついたら抜けていたという感じだったので満足。ここに通うことに決定だ。
残りの3本もいいことないから抜いたほうがいいとのこと。下の歯はなかなか勇気がいるが、痛みのない今のうちがベストだそうな。よって抜く。

他の虫歯も治療しつつ、健康な口を手に入れよう。

自分がこうなってみて改めて思うが、うちのじいちゃんは80過ぎ。しかし、入れ歯はゼロ。

驚異の歯の健康さに、脱帽である。ちなみに親知らずはまだあと2本残っているらしいが、根っこが頑丈なため、今更抜けないそうだ。まぁ、今まで痛くならなかったのも、またすごいというかなんというか。
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by rebelkeeper | 2008-07-17 22:01 | 今日の出来事

7/16 歯

自分は、割と頑丈だと思っていた。
あの日がくるまでは…


それは月曜日。突然やってきた。

左下の奥が痛い…
なんかが当たってる。。。

心当たりがひとつある。

やつだ。昔、まだ日本人の寿命が短かったころ、子供に生えてくる最後の歯を親は見ることができなかったという説があるやつだ。

そう。

そいつの名は…

「親知らず」

1年ちょっと前くらいに自分にも左上から生えていることを知りました。
まったく痛くなかったんで、気がつかなかったのです。ただ、友人が親知らずで悶絶していたので、自分にはないなーとか思って奥歯の方を触ってみたら、なんか明らかにあるはずのない歯があって、「あ、これが親知らずか…」と。それくらい、なんも痛くなかったのです。

抜かないといけないのかなーとか思ってたんですが、痛くないなら必要ないってどっかで聞いて、今まで放置してました。

いつの頃からか、左下からも頭は見えてて、穴があいてるみたいになった箇所も発見。そいつもやっぱり親知らずらしいのですが、やはり何も痛くなかったので放置してました。
歯肉が多少かぶっていて、穴があいているみたいになっているのがちょっと気にはなったのですが…

と、今までは非常に仲良くやっていたのですが、どうやら彼の逆鱗に触れたらしい。

上の親知らずが、かみ合わせのない下の歯茎を圧迫しだして、激痛ではないが気になる鈍痛を催し、仕事どころの騒ぎではない。これはもうお別れするしかないって結論に達し、何年かぶりの歯医者に行くことに。

夜も遅かったので、応急処置として、歯茎を圧迫している部分だけを削ってもらいました。

おかげで今日は歯が当たって痛いってことはありませんでした。

ただ、医者曰く「親知らずは上下とも抜く必要あり。他の歯も虫歯がおるので、これを機に一つずつ治した方が良い」とのこと。かなーり不安の残る歯医者だったため、他のところに行こうと思いますが、どうやら治療は避けられない模様。

親知らずで悩んでいた友人たちを「かわいそうだなー」などとのんきに見ていたあの頃が懐かしい。今は、自身の切実な悩みと化しています。。。
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by rebelkeeper | 2008-07-16 21:54 | 徒然日記

7/9 慢心も満足も…

日々、仕事をしていくなかで、その自分の取り組む姿勢とか、発言とか毎晩反省するのですが、何も今日のことでなくても今になって、過去の出来事がフィードバックしてきて猛反省することがあります。

おそらく、今、自分の中に捜しているものがあって、それを見つけるヒントのようなものを僕の潜在意識が運んでくるのだろうと思う。

そのたびに恥ずかしい思いがするのだけれど、恥ずかしいと思えるということは、少なくとも今の自分はその当時よりは成長しているということなのだろうか。

慢心も満足もすることはない。

自分にはもっとできたとこはないだろうかと、常に問い続けていたい。

自分はもっとできるはずだと誰よりも自分に期待しているから。

口だけじゃなくて、それを行動に変えていくことが何よりも大事なんだと、改めて自分の肝に銘じよう。
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by rebelkeeper | 2008-07-09 23:29 | 徒然日記
学生時代、「負の再生産」という言葉を、たしか教育社会学で習ったような気がします。

虐待を受けて育った人は、またその子供を虐待するようになるとか、たしかそんな事例だったような。

この負の再生産の考え方が、当時から違和感を感じて仕方なかったのですが、最近その理由がわかってきました。

誤解を恐れずに言えば…
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by rebelkeeper | 2008-07-07 23:13 | 徒然日記

7/1 人の振り見て…

人の振り見て我が振り直せ。

人の振る舞いを一刀両断することは誰にでもできる。

でもそれは、ただの評論家にすぎない。

自分の中にもその種があるんだと思うと、その振りからも多くを学ぶことができる。

たしかに、腹が立つにはたつのだけれど。

でも、腹を立てたとしてもそれを批判という形で口に出す前に、何かを変えようと自分から動き出す人がやっぱり誰にも勝る凄味、カリスマ性を備えていくのだと思う。

そういう自分でありたいじゃないか。
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by rebelkeeper | 2008-07-01 22:08 | 今日の出来事