世界が「感謝」の気持ちでつながるように…


by rebelkeeper
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12/31 カウントダウン

いよいよ、2008年もあとわずかですね。

去年の今頃は、石井門下の人たちと、カウントダウンパーティで騒いでましたが、今年は家族と年越しです。

今年も、いろんな本を買って、おそらく50冊以上はまだ読んでない本があるけど、いつでも取り出せる状態になっているというのは、なんだか心強い。

だけど、それをこのままにしていていいはずはないので、徐々に読み進めて、自分の血とし、肉としたいと思います。

そんな中で、石井先生の本だけは、毎日仕事鞄にも入ってたし、何度読んだかわかりません。
でも、読むたびに、これはまだ理解できてないなぁってところもあれば、これはこないだやってみたら効果テキメンだった!とか、その含蓄のある言葉には、確かな重みがあったし、おかげで、この一年で僕も成長できました。

依存した姿勢に陥るつもりはないけども、やはりいいものはいいですね。どんどん吸収して、2009年も躍動したいと思います。

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これらは僕のベットの上にある石井裕之全書+α。
絶版になってしまっている「女対女の深層心理」以外は全部揃ってます(笑)

個人的にお勧めなのが、「心の~」シリーズ3部作と、「ダメな自分を救う本」「大切なキミに贈る本」「かぼ」の祥伝社発行の3冊。そしてフォレストから出てる最新刊「壁」ですね。

森下先生や野崎さん、麻生さんの本もあります。みなさん、僕がお世話になっているすごい人たちで、会うたびに圧倒されます。出会えたことに本当に感謝です!

2009年も、いい年にしよう!と、改めて決意する年の瀬でした。
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by rebelkeeper | 2008-12-31 18:11 | 徒然日記
連日報道されているように、2008年はまさに激動の年でした。

個人的にも、色んなことを考えたり、学んだりして、一定の成長は遂げた年でもありました。

もちろん、ネガティブな出来事もゼロではありませんでした。

それでも、胸を張って、無理してでも頑張って、「僕は2008年が素晴らしい年だった」と、笑顔で言いたいと思います。

それは、決して自分を反省しないとかそういう姿勢ではなくて。

むしろそういうところを克服していくためにこそ、堂々としていることの方が大切だと僕は思うし、何より、事実としていいことだってたくさんあったのだから。

前を向いていなければ、何も見えません。

だから、攻撃的とさえ思うほどに、僕は前を向いていようと思うのです。
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by rebelkeeper | 2008-12-30 22:19 | 徒然日記

12/29 新宿

懐かしさすら覚える、大都会新宿。

というのも、大学時代からあまり新宿には縁がなく、もっぱら池袋で事足りていたためです。

社会人になってからも、内勤が基本の職種だし、一応本社は新宿区ですが、それでも新宿駅からは結構離れているので、それこそ歌舞伎町やらにはめったに行きません。

今日は、久しぶりに高校サッカー部の仲間と飲むことになって行ったのですが、年末の新宿はこんなにも人が多いのか…と、正直驚きを隠せないレベルでした。

忘年会だからなのか、自分も含めて酔ってる人も多かったですね。

普段は、眼がちかちかしそうなネオンですが、積極的に「見る」ということをしてみると、こんなとこに歯医者あるんだとか、アントニオ猪木酒場なんてあるんだ…だぁ!とかいって殴られるのかな。。怖いもの見たさで行ってみたいかも…とか、何度か来てるはずなのに、新しい発見というのはそれなりにあるものです。

昔、発見力養成講座とかいう本もありますが、いかに普段、ものを見てないかっていうのは、結構感じることがあります。

人の髪型が変わったことにも気がついてなかったりすることもあるほどで。

人間関係において、見ててもわからないことが多いのだから、見てないというのは、無駄に失礼を働いてしまうこともあるのだろうなぁと思ったりします。

だから、ふだんから意識して見ることをやっていきたいものです。

加えて、物理的に眼には見えないけども、自分の悪しき面や感情からも目をそらさずに向き合っていたいものだと、大都会新宿の人波にも酔いながら、思うのでした。
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by rebelkeeper | 2008-12-30 01:00 | 徒然日記

12/28 その一歩先

今年も、社内駅伝の強化選手になっているので、練習に励んでいます。

去年は、会社がやすみとなった年末年始の過ごし方を失敗し、というか、完全に妥協してしまい、年明けからのトレーニングがかなりきつくなってしまいました。

結果的に選手に選ばれることはできましたが、それでも、自分の中でこの年末年始については、悔いが残っています。

というわけで、昨日はジムでトレーニングし、今日は、朝5キロほど走ってきました。

家の近くに、一周1キロの公園があるので、そこを5周。

最初は3周にしようと思っていたのですが、ある思いがこびりついて離れなかったので、5周になりました。

実は、トレーニングというは、もう無理!と思ってからの一歩先が一番トレーニングの効果が高いといわれています。なんでなのかはわからないのですが、どういうわけか2周目に頭の中に残り続けたのです。

で、結果的に2周増えたというわけです。

4周目は軽くジョグにして、5周目はこの日最速。

こうして走っていると、やはり一人で、好きでもないランニングトレーニングをするというのは、文字通り自分との戦いになってきます。

「厳しさ」について、セミナーで勉強したばっかりだったので、人がいなければ、自分に厳しくすることもできないのか?と容赦ないもう一人の自分からの叱咤。。。

そう思ってたら、最後の5周目は、全力で走っている自分がいました…

これをもう1周できたら、本当に強くなるんだろうと思いましたが、そこはさすがに厳しく…

というのも、やはり5周で終わったことにも、妥協的側面はあったよな~と、しかしながら、こうして「もう一歩」を意識して踏み出すことができた自分のことは、純粋に褒めてあげたい。

何事にも、「もう一歩」を積み重ねていくことが、とても大事なのかなと、苦手だし、理解できないし、楽しいとも思えないランニングから、改めて学ぶ朝でした。
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by rebelkeeper | 2008-12-28 11:25 | 徒然日記

12/27 ブログを振り返る

この間振り返った通り、それなりに色々あった2008年。
さっき、このブログを最初に始めたところから、なんとなく読み返してみました。

このブログを始めたのが2005年8月。

最初は、日本一を目指して活動していたサークルでの練習日誌のつもりで書いていました。今日は「シュートストップ何本」とか。

それから、いろいろと日々の考えとかを書くようになっていきました。今見てみると、こんなことを考えてたのかと思う反面、今の僕ならこう書くかなとか、そういう風に振り返ってみました。

最初は、ずいぶんネガティブなことをここに書いてるもんだと(笑)今でも、反省することを書くのは、あまり変わらないけど、なんか、今とはやっぱり違っていますね。今がいいとは言いませんが(笑)

今では考え方も変わっているところもあるし、「あ、このときのこの気持ちをもう一度思い出そう」と思えるものあって、過去のこととはいえ、こうして歩んできた3年の結果が今の僕なのだと、当り前のことを思ってみたり。

自分の考えていることや、綴ってきたことがあってるか間違ってるかはわかりません。

それでも、こうして言葉にしておくことで、時間がたって読んだとき、大切な何かを思い出すこともあるのかもしれません。その意味で、そのときの自分の思いや考えを言葉にしておくことは、大事な作業なんだなって思います。

あってても、間違ってても、その時の自分の思いは真実であることに変わりはありません。

だからこそ、あとで読んで反省することもできる。

それはそれで、立派な成長プロセスなんではなかろうかと、思ったりします。
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by rebelkeeper | 2008-12-27 20:28 | 徒然日記

12/25 長所と短所

棚卸は続いています。

続いては、自分の長所と短所を最低10個以上。。

これが、出ないものですね。特に長所。。。

基本的には、人から言われたことがあることとして長所を挙げてみました。

自分でこんなの書くのはこっぱずかしいというか…ただ、それはそれとして大事な自分の長所ですからね。ちょっと上げてみます。

①素直、まっすぐ  ←一番、人から言われる率が高いですね。ありがとうございます。
②まじめ        ←本人的には思うところありますが、誉められてるってことで長所に。
③いい意味で、はったりがきく  ←う~ん。まぁ、強みだって言ってもらったし!
④上の人と話すときでも臆することがない  ←上司に言われましたね。
⑤慎重         ←ちょっとジャンル分けに困ったが、長所なときもあるってことで。
⑥行動力がある   ←尊敬している森下さんに言ってもらえました。教えてもらったことを翌日               にやってみただけなんですがね^^;
⑦責任感が強い   ←言われたことがあるということで。
⑧優しい        ←自分でこんなこと言いたかないですね^^;
⑨努力できる     ←これは、自分でもそうかもと思えます。
⑩誠実であるところ ←これも、言ってもらったことですね。

とまぁ、これで10個。。なんか、似たような言葉もあるので、厳密に10個かと言われたら自信ないですが。。

さて、続いて短所。

これは、、出るね(笑)
①すぐ調子に乗る  ←学生時代のバイト先で言われました(笑)
②大事な時に遅刻する ←つど反省してます…
③善人ぶる      
④怠慢なときがあるが、それを隠そうとする
⑤回答を知りたがる
⑥言いたいだけじゃん!ってことを言わずにいられないときがある。
⑦自分の話に持って行ってしまう。
⑧ないものねだりをする
⑨家族に冷たくしてしまう
⑩人にどう思われるのか気にする
⑪⑩が原因で、厳しくしなければならないときにできない
⑫考えすぎて行動に移せないことがある
⑬自分の都合に合わないことがあると、不快な態度になることがある。

ざっと挙げただけでもこれくらいか…やはり短所の方が多いですね。
とはいえ、すぐに直せそうなものありますね。②とか。

こうして文字にしてみると、へこむって言うよりは、客観的に自分を見られます。長所にも短所にも、自分で考課をつける必要はなくて、そういうところがあると認識しておくことがまずは大切ですね。
日々の生活のなかで短所が出てる自分に気が付きやすくなって、改善もできると思います。

とはいえ、長所も短所も、漠然としていて説明が付きにくいものが多くなっています。

これらの特徴に起因する感情とかもあると思うので、事例なんかも掘り下げてみることで、また見えてくるものもあるのかな。

このブログを見てる方で、他にもこんな長所や短所があるって方がいましたら、ぜひとも指摘をお願いしますm(__)m
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by rebelkeeper | 2008-12-25 21:09 | 今日の出来事

12/25 一年棚卸

早いもので、2009年が迫っております。

2008年は、ないなりに頭使って色々考えましたね。

まだあと1週間あるんですが、今、この1年を棚卸してます。何が周りで起きたか、反省と気付きは?

こんなテーマ。

1月。
勉強させてもらっている石井先生門下の方々と幕開け。
「敬意を払う」ということを考えるきっかけになりました。自分が歩いている道は、誰かが創ってくれた道。それを忘れてはいけない。

2月
社内駅伝の選手に選ばれる。
努力は嘘つかないことを思い出した。走るのは、相変わらず好きにはなれないけど(笑)

肝心の職場では、上の二人が相変わらず忙しそうで話できず…たまに振られる仕事は、説明がないので、意味がまったくわからなかった。
どうなっても知らんぞと思いながら、考えてやる毎日。これは、むしろ良かったと思う。

3月

社会人生活で1番の決断かも知れない。
「大学時代に苦楽を供にした友人たちから離れる」

明らかに自分にとってマイナスになっていた。だから、苦渋だったけど決断。
環境を変えることも必要ということを実感。
一方で、環境のせいにしていないか??という声も頭から離れない。

4月
社会人2年目スタート。
入社式の司会。1000人を越す人の前に立つ。社長もいたし、さすがに緊張した。

また、改めて、自分の立ち位置に悩む。
新人に、「私たちもスタッフ職に配属になる可能性あるんですか?」と心底嫌そうに聞かれ、凹む。

人は鏡とよく言う。多分、自分もこんな無神経を誰かに働いてるんだろう…と思い、余計に凹む。と同時に、自分のやりたいことって何だろうと、改めて考えるに至る。

5月
自衛消防技術認定試験。なぜか合格。(というのも、勉強はほぼやってないに等しかった。。。)
大切な仕事なのだが、いまひとつピンとこず…

ただ、その意味を自分なりに必死に考えていたのは確か。考えることに夢中になって、行動が伴っていないというのは、反省。

6月
秋葉原事件にニアミス。

テレビの報道なんて、あてにならないを強く思った。
街が怖がっているっていう雰囲気を体感した。そして、何もできない自分にイライラ。
と同時に、自分の中に確実に存在する悪しき種を、周りが育てないようにしてくれたっていう、石井先生の言葉がふに落ちた。

仕事では、スタッフ職の評価のされ方の現実にがっかり。
自分のことではなかったのだが、怒りを通り越して呆れてしまった。自分を棚に上げて言わせてもらえれば、上にたつ人がそれを言ってはいかんだろと。

ただ、文句言ってもどうにもならないので、なんかよさそうな評価制度はないもんかと考えるようになった。アイデアは…まだない。。。

7月
心境はともかく、起きる出来事は平穏そのもの。

8月
ディズニーアンバサダーホテルに滞在。

サービスの真髄に触れる。

9月
衛生管理者試験。合格。

周りはプレッシャーをかけようとしていたが、当の本人には全く響かず、プレッシャーはゼロ。
まだ、やらされてる感があったからだと思う。自分で選んだ仕事なんだという意識を強くもつことを言い聞かせていた。そっちの苦しみが大きかった。

10月
石井先生のアンプラグド。
自分が苦しみながらも、自分で自分に誰よりも期待していいんだと。がんばろうと思った。

また、付録のCDで、「ちょっとでもいいから今やってることにやり甲斐を見出だすことが、自由な考え方で、そうしていれば、本当にやりたいことに出会ったときに、大きな力が出せるんだ」ということを学ぶ。
今までもそうしてきたつもりだったが、改めて自分の仕事に対する在り方を見定めてみた。
誰か一人くらいには、僕の仕事が役立っていたり、笑顔になる人がいるだろうと。

11月
上司と衝突。
今回は明らかに自分に非があった。苦手な人の言葉で自分の問題を考えることができたのは、一定の前進だと思うが、自分はまだまだだと感じざるを得なかった。
また、苦手な人が上司というのも、「お前はどうなんだ?自分を見つめてみろよ。」と問われているに違いない。
どんな嫌なことがあっても、必ず自分を省みること。100%のうち、1%でも自分にも問題があるのなら、そこにこだわっていける強さは身につけたい。

12月
そもそも自分の本当にやりたいことは何なのか。
それを本気で見つけるべく始動。そのまま続けるのか、はたまた転職するのかは、それが見つかってから決める。2009年には断じて見つける。

また、職場に今までひた隠しにしてたことも、本気で話せる人あらわる。
これはとても嬉しいことだった。
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とまぁ、こんな感じの1年。反省材料はたんまりです。
特に、今の仕事について。まだ外的な要因を期待しているというか、ハンドル手放してる瞬間がある。

1%のやりがいを見出す努力をやめないこと。これが最大の仕事だと思う。
なぜなら、それができればパフォーマンスは発揮できると思うから。そして、やりたいことにも出会えるはずだから。
言い訳を探すことはやめる。全部自分次第だ。
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by rebelkeeper | 2008-12-25 00:30 | 徒然日記

12/22 向き不向き

以前は、僕もその存在については信じて疑わなかったし、むしろ自分に向いてることなんてあんのか?くらいに思っていました。

でも、結局のところ。やってみなければわからない。

他人から、向いてるとか向いてないとか言われることもある。

だけど、そんなのはやってみなければわからない。

いままでやってこなかったというだけで、できない理由の説明にはならない。

同じように、今までこれしかやってこなかったから、これしかできないというのも、ただの現状維持。

要は、全部言い訳。

人の目は節穴だという人が最近いたのですが、そのとおりだなって思います。

もちろん、自分も含めて。

人がつらい思いをしていることを見抜けなかったり、つらい思いしてないのに、大丈夫かなぁとかいらない心配したり。

だから、同じように人が言う、向き不向きもあてにならない。

結局は、都合のいい言い訳を探しているだけだろう。

やってみたらうまくいくかもしれない。というよりは、やってみないとうまくいくものもいかんのだよね。
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by rebelkeeper | 2008-12-23 01:26 | 今日の出来事
「疑う」ということと、「素直」ということは、言葉だけみると、正反対な印象があります。

ただ、よくその意味を吟味してみると、この2つの言葉には、実はつながりがあるんではなかろうかと思えてきました。

たとえば、僕がいつも話題に上げる石井先生の言葉。

いつも、重要な示唆を与えてくださるし、自分には足りてなかった考え方だなと思うこと多数なのですが、これについても、どこかで「疑う」ことは必要だと思うのです。

というのも、そうでなければ、もし、石井先生の考え方に従って行動したとして、失敗したとき、責任を転嫁しかねませんよね。

だから、どこかで本当にそうだろうか?と自分で判断するという姿勢は大切だと思うのです。

一方で、松下幸之助さんもおっしゃっていますが、素直であることもまた大切なわけです。

というのも、たとえば、自分が今まで気がつかなかった欠点を、他人から指摘されたとします。

それについても、本当にそうだろうかと思うこともまた一方で必要ですが、やはりそこは素直に欠点かもしれない。どんなことが考えられるだろうかと、振り返る必要があると思うのです。

うまく言葉にできないのが歯がゆいのですが、「疑う」というのは、要は、すべては「仮説」ととらえること。

「素直」というのは、「検証」することだと思うのです。

たとえば、成功者と言われる人のアドバイスというのは、今までの自分にはなかったことでいたく感動するというのは往々にしてあることです。

でも、それは、自分で体感したことがない以上、やっぱり仮説なわけです。

だから、そういう意味で「本当だろうか?」と考えて、信じるか信じないかを自分で決める。

で、信じると決めたら、素直に仮説を検証するべく実践してみる。

検証の結果、本当に騙されてただけのことや、たまたまうまくいかなかったのいずれにしても、信じると決めて行動したのは自分だから、それは自己責任。

要するに、疑うことと素直になること、どっちに傾くでもなくバランスを保つことで、人のアドバイスを最大限自分に生かすことができるのだろうし、自律した姿勢を保てるのだと思うのです。

素直が行き過ぎると、変な宗教みたいになる。

疑いすぎると、行動できなくなる。

要はバランス感覚が重要ってことですかね。

で、こうした結論もまた、さらに本当だろうか?と仮説と捉えて、検証していく。

これって、すごく前向きなスパイラルに感じるのは僕だけ?
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by rebelkeeper | 2008-12-21 22:32 | 徒然日記

12/13-2 協力のお願い

このブログを読んでいるという奇特な僕の知り合いの方々に一つお願いがあります。

今、改めて自分と向き合おうと思って、就職活動以来の自己分析を実施しています。
とはいえ、自分ではよくわからない部分もありますので、みなさんの意見を伺いたいのです。

質問はこれです。

「あなたが感じている僕の特徴は、このブログにはどのように映っていますか?」

このブログ、結構、ふだんから思っていることや考えたことを、素直に綴っているつもりです。
ですので、普段、接する中では、「おまえ、そんなこと考えてたのかよ…」と思うところもあるように思います。

そういうのも全部ひっくるめて、忌憚のない意見を聞いてみたいのです。

必要以上に持ち上げる必要もないですし、これ言ったらメンタル病んじゃうでしょ。。ってことでもかまいません。(そもそも持ち上げるところがないかもしれませんが^^;)

覚悟はできとります。

というわけで、なにとぞ、ご協力のほど、よろしくお願いいたしますm(__)m
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by rebelkeeper | 2008-12-13 22:27 | 徒然日記